本講座がお役に立つ方とは
資格の試験勉強で多量の法律書や参考書、過去問題集で頭を悩ます人。 具体的には、下記にある資格試験に今度こそ合格したい皆さんです。
- 社労士
- 中小企業診断士
- 税理士、公認会計士、CFP
- 弁護士、弁理士、司法書士、行政書士
- 一、二級建築士、不動産鑑定士、宅地建物取引主任者
もちろん、最終の結果発表で次のような嬉しい状況をお望みの方です。
結果の通知が来るこの時期、合格を確信して自宅の郵便受けを開いている。そこに自分宛の郵便が目に入った。手に取ると「合格証」と言う文字が目に映る。そして合格証の確かな感触を指先に感じている。胸一杯にワクワクした感覚が広がり思わず「やった!」と飛び上がりたいほどだ。
そのような合格できた状態を目指したい皆さんなら、今度こそ資格試験に絶対合格をしたいあなたなら、この講座をチャンスにできます。
先の文面から、「上手いこと言って」とお感じかもしれません。確かに、そう簡単に合格を目指すことは次に述べる現実から見える様に簡単には叶いません。
厳しい結果が見えた季節
実際、厳しい結果が見えた季節が、木枯らしとともに到来します。
例えば、約5万5千人の社労士を受験した方は11月上旬に、約3万8千人の一級建築士を受験した方は12月中旬に、それぞれ合格発表を迎えます。
社労士の今年の合格率は8.6%、どちらの資格にしても平均的な合格率は10%です。社労士を受験した方のうち約5万人が、一級建築士を受験した方のうち約3万4千人が不合格という苦渋を飲む事態にこの時期は直面するでしょう。
また、来年の受験を考えている人は、「明日は我が身」と言われることから、最低でもこの時期に本格的な試験勉強を始めることが賢明です。冒頭にあるように800時間の前後の勉強を多くの資格試験の合格が要求するからです。
多くの試験が8月に学科試験を迎えます。残り月数は本試験まで約8ヶ月です。勉強時間は100時間/月です。30日/月として平日2時間、土日は7時間の勉強時間です。こうして1日当たりに確保できる現実的な勉強時間に限度がみえました。
勉強を始める時期を先のばしにするほど、勉強時間の壁は高くなります。本格的な合格を目指せる試験勉強の開始をあなたはまだ先に延ばしたいですか。その膨大な試験勉強の時間に加えて、合格を目指す為には解決すべき課題があります。
合格を目指す為に解決すべき課題とは
例えば、冒険物語には、宝を目指して冒険を続けるヒーローやヒロインを魔物やドラゴンと言った様々な試練が待ち受けます。
同様に、合格までには必ず解決すべき次の手強い4つ課題が待ち受けるからです。4つとは具体的には何かをご存じでしたか。確かに、その答は現実味が強すぎて目を背けたくなる話になります。でも、ここまで読み進めた方には、是非とも合格を目指していただきたいですから、続けてご覧ください。
- 学習計画:何月までに何をやるかを決める勉強の進め方
- 学習方法:限られた時間で効率的に勉強をすすめるやり方
- 自己管理:忙しくても必ず勉強時間を捻出できる自分の動かし方
- 動機付け:どうしても合格を果たしたいという強い意欲
ズバリ、資格試験の勉強は、以上の4つの課題を解決した状態で進めて始めて、合格を目指すものになると10年目の合格を果たした時に確信しました。その一方で、不合格を招く試験勉強な4つの課題にうちどれかを未解決のままだと、当然のことですが不合格という恐ろしい怪物があなたを待っています。
なぜ、そうなるのかズバリ述べますので、詳しくご覧ください。
学習計画の課題
第1の学習計画は、参考書や過去問集の量を元に各個人で立案すべきものです。でも、受験予備校に通う多くの人は、授業の進行に勉強の進め方をまかせっきりにします。また、教材会社が送ってくる教材のペースに勉強の進め方をまかせます。
受験予備校や教材会社はマスプロ教育のために、多数の人が受験情報を同時に得られるメリットはある一方で個人対応ができません。 学習計画を一人1人に指導できないのですが、勉強の進め方を予備校まかせにしていれば合格を目指す勉強ができる思い込む人が実に多いのです。
予備校の講義はあくまで事業計画ですすみます。授業の中で突然に「そろそろ過去問を解いて下さい」と言われる。でも解答力があがらず、もっと早期に過去問を解くべきだった自分に気付いて焦る方が多数います。既に時遅しとなり無残な結果が待っています。
その一方、 学習計画を自分で立案できれば、投資した以上に受験予備校を有効に活用できます。また、独学で勉強するにも学習計画を立案することは、合格に向けて勉強をすすめる自己管理の観点から必須です。ところが、多くの人は合格を目指せる学習計画法を残念ながら知りません。
学習方法の課題
第2の学習方法は、実は希少な情報です。以下に述べる情報はほとんど知られていませんが、一人1人の顔つきが違うように、一人1人の脳の特性が違う為に、合格を目指す勉強のやり方は違うからです。具体的には4つのタイプにわかれます。
- 色や形を使った図解を使うと理解しやすく覚えやすい
- 音量や音程、リズムに工夫を凝らした教材で勉強が進む
- 勉強の内容を手で書き、体の動きで表現すると良く理解できる
- 事例や法律、数字をもとにトコトン理詰めで勉強すると良く分かる
多くの人は流行の勉強法に飛びつくことはします。その一方で、脳の特性を知る機会がなく、自分らしさい楽しくて効率的な勉強ができません。勉強も非効率で続けにくく、結局は得点力が伸びず不合格を避けることができません。
例えば、試験勉強で要点を覚えるためのノート作りです。自分の脳の特性を知らないために、時間ばかりを書けて得点力に結びつかない時間ばかりを浪費するノート作りにハマリまります。合格を目指した試験勉強をしているつもりになります。でも、試験勉強の核心に時間を使えなくなる。結局は、残念な不合格になる人がいます。
自己管理の課題
第3の自己管理は忙しくても必ず勉強時間を捻出できる自分の動かし方でした。合格を目指して試験勉強をするには、税理士試験のように数年から、他の資格でも短くても1年近くにわたって、勉強を計画的に継続することが必要。
現実には仕事が急に忙しくなったり、新規事業に巻き込まれたりで勉強時間の確保が難しい。また、自宅では家事や育児があります。そうでなくても、テレビや携帯メールなど「ちょっと」のつもりではまってしまう誘惑が、貴重な学習時間を奪います。
もちろん、合格を目指して勉強したいのなら、「ちょっと一杯」とお酒を飲むなど、試験勉強にはもっての他の習慣も、自己管理の課題として解決すべきことです。ですから、到底マスプロ教育で個人対応できない受験予備校の仕組みはそのような個人的な課題を解決できません。
ですから、多くの人は自己管理を怠り継続的な勉強ができずに不合格を避けられません。逆に、自己管理がしっかりできれば受験予備校も多いに活用できます。独学で合格を目指すなら、もちろん合格を目指して自己管理が必要なことは当然です。
動機付けの課題
第4の動機付けは、「どうしても、何としても、合格を果たしたい」という強い意欲でした。この動機付けは学習計画や学習方法、自己管理を合格を目指して実行して行くことを支える試験勉強の土台です。
資格を取れたら良いな位の気持ちで試験勉強を始めても、もちろん最初のうちは問題は浮上しません。ところが、現実には職場や自宅に不合格を招く様々な誘惑が勉強をしようとするあなたを待ち構えています。
だから、試験勉強を駄目にする様々な誘惑に打ち勝つには、鉄のように堅く強い動機付けが不可欠です。その一方では、つぎに述べる合格率が示すように、多くの人が動機付けの課題を未解決にしているので、合格を果たすことが叶わない現実を見せてくれます。
4つの課題を解決できない現実とは
冒険物語の魔物やドラゴンのような資格試験の勉強に潜む4つの課題を解決できた受験者たちの10年間をみた社労士や一級建築士の合格率はこうです。
- 社労士試験:8.7%
- 一級建築士:9.3%
このように合格率は、2010年3月調べで1割を割るのが事実です。4つの課題のうち1つでも未解決では、その未解決の課題が本試験での得点力を大きく左右します。こうして不合格は避けられません。つまり合格という宝を冒険物語の主人公のように勝ち取れません。
さて、今あなたの試験勉強で合格はどれくらい確実ですか。もちろん、自分なりのやり方を通して、何度も合格するまで挑戦し続けることは価値あることです。でも、資格を取るのはあくまでも中間目標であり、その先にある最終目標を考えると、できるだけ短期間に合格を目指すことの価値が見えてくるようです。
本講座に参加した場合の効果とは
先の課題を解決できることです。
長期間にわたって合格を目指せる勉強ができる。
具体的には、次のようになれたりできたりすることです。
- 自分事としてしっかりと合格を目指せるようになれる
- 実習を通して合格を目指せる学習計画を立案できる
- 自分の脳の特性に気付けて効率のよい学習方法を学べる
- マインドマップを使った効率的な記憶や理解の方法が分かる
- 長期にわたって学習時間を確保できる自己管理法が分かる
- 勉強をさまたげる様々な誘惑の克服法に気付くことができる
- 合格するまで学習計画や学習方法を実践し続けられる
つまり、資格試験の勉強で予想される4つの課題を解決できる。そのことが、本講座に参加できた場合の大きな効果です。その効果を、次に続くこれまで本講座にご参加になった方々の代表的な声で確認することができます。
参加者の声
「『もう少し、早く参加していたら・・・』という思いが非常に強い。それくらい直近で受けようとしている試験までは時間がないが、「できるとしたら」という方針の元、理屈に基づいた計画と根気(結局は精神力)で、最短の合格を果たしたい。『マインドマップを綺麗に書くには』という主旨で参加したが、利用方法を誤っていたと気づかされた。(不要なマインドマップは書かない。マインドマップを綺麗に書こうとすればするほど、書いた時点で満足して終わってしまう。)また、変にテクニックに走りがちな自分を戒めてくれた有意義な講座だった」
男性 SK様
「マインドマップで全体を俯瞰することで、何を何処で学ぶのかがハッキリしてきた。内容が整理されそうです。やることに締めきりを入れたので、まずはその日に向かってどう進めていけば良いのか何をすれば良いのかがハッキリした。これまで漠然と捉えていたものが、日ごとでやること、その時間が分かった。とにかくまずは過去問。本を読んで過去問の大切さは分かっていたけれど、実際に繰り返し学習や見直しはしていなかった。今日の帰りに過去問を買って帰ろうと思う。マインドマップの書き方ではなく、受かるための試験ツールとしてこれからは活用していくことを決めた」
女性 masa様
「予備校やノウハウ本でモチベーションやスケジューリングが大事という話を多く聞かされたが、具体的にどうすれば良い良いのか教えてくれないので、本講座でそのノウハウが判り大変参考になりました。また、受験を決意したのに本気になっていない自分というものも見せつけられかなりショックを受けましたが、お陰で目が覚めた様なきもちです。合格をしている自分というものからスタートして勉強を考えるという風にしたいです」
男性 KM様
以上、2008年8月から開催していた本講座の参加者の声をご覧いただきました。こちらから、その他にも多数ある参加者の声をお聞きください。
本講座を有益に活用できる方
もちろん今度の本試験の合格したい方です。
例えば、つぎのような問題意識を持っているあなたです。
- 学習計画や学習方法に自信がない
- 勉強が思い通りに進まず悩んでいる
- やる気にムラがあり続かない傾向がある
- 「なぜ辛い勉強をするのか」と自分に疑問を感じる
- 「これで本試験も大丈夫だ」と自信を持って試験勉強を進めたい
ご参加になる場合は、マインドマップの講座を未受講でもご安心ください。資格試験勉強法に使えるマインドマップを体得できるように本講座は「初めてのマインドマップ講座」とセットになった2日講座だからです。
もちろん、資格試験だけではなく、TOEICのような検定試験を目指してご参加になった方からも、好評を博しているのが本講座です。ご参加になった女性から「おかげさまで、TOEIC905点をとれました。ありがとうございました。」と喜びの声もお聞きしています。
さて、勉強をどうしようと考えているうちに時間が刻々と過ぎていませんか。
打開するには「どうしたら良いの」と本当に困ってしまいますよね。
そんなあなたにご案内している講座は朗報となるでしょう。
本講座が朗報となる具体的な背景とは
ご参加の方が確実に合格を目指せるように、BLI(ブザン公認マインドマップインストラクター)で一級建築士の合格者として登壇する近藤哲生がサポートします。何をしなかったら不合格になり、何をしたら合格できたのか自らの合格までの体験をブチャケお話しします。
次に、本講座は次のような背景からできています。
- 講師の合格体験を100冊を超える本で検証
- 記憶や理解がすすむノート術マインドマップを活用
- テキストをサクサク読み進められる速読法の要点を採用
- 問題集の解き方を効率的に覚えられる勉強法を組み込んだ
- 天才的な脳の使い方として著名なNLP(神経言語プログラミング)
ですから、本講座に参加した場合に手に入る貴重な情報は以下です。
- 不合格をまねく勉強法とは何か
- 合格を目指せる資格の試験勉強法
- 合格までの体験に基づいた試験勉強の進め方
- 不合格を避ける心構えやセルフコントロールの方法
- 自分にピッタリの学習計画や学習方法、やる気の出し方
- マインドマップを使った試験勉強法に潜む落とし穴の回避法
- 合格を目指す為に不可欠な過去問をくり返し解けるプランニング法
以上のことから、本講座に参加することは、 合格を目指せるようになれる貴重で確かな機会となることでしょう。
本講座の講師
近藤哲生の紹介です。
一級建築士。
米国NLP協会認定NLPトレーナー。
ブザン公認マインドマップインストラクター。
五万部突破「マインドマップ資格試験勉強法」著者
一級建築士の資格試験に9年間も試験に落ち続けるが、共に「脳の取り扱い説明書」と言われるNLP(神経言語プログラミング)とマインドマップを実践し、一級建築士の資格試験に合格する。
その衝撃的な体験から、2000年より建築設計から社会人教育の分野に転身。2001年にNLPトレーナーに認定される。主に記憶力や創造性を向上させる脳トレを中心とした研修を開催。これまでの登壇した講座の参加者は1000人をこす。2009年にディスカバー・トゥエンティワン社から『マインドマップ資格試験勉強法』を萩原京二氏と共著で出版。 同年4月17日にアマゾン総合1位を獲得。
現在は、本講座を含めたマインドマップ各種講座や教育や医療に浸透している心理学NLP(神経言語プログラミング)の各種講座、資格試験NLPコーチングを提供している。
今なら解決できる時間の問題とは
最後に、「また今度ね」とお考えかもしれません。でも、ご注意下さい。本講座が開催されるのは現在のところ、合格の可能性を高めるために、下記の日程のみです。お申込みは開催要項をご確認のうえお急ぎ下さい。
そう申し上げると「この人、売ろうとしているな」とお感じでしょう。本講座も教育事業なので、その部分はもちろん否定しません。でも、今なら解決できる時間の壁を考えると、この時期にご参加になることが得です。
多くの資格試験で合格を目指す為に必要な学習時間は最低でも600時間です。7月末から8月に多くの資格試験は実施されますから、残りの8ヶ月となり今月から勉強を始めても75時間/月の勉強が不可欠です。
つまり、ほぼ毎日2.5時間の勉強を続けることが不可欠です。そうでなくても、平日1時間と週末二日に6.25時間、週末はほぼ終日の勉強を続けて行くことが合格を目指すハードルとして待っています。
更に、社労士のように難関の資格になると、冒頭で述べたように、合格には800時間が必要です。このハードルは合格を目指せる本格的な勉強の開始が遅れるほどに高くなります。不合格を招く確率を高くします。
ですから、ここまでご覧になった皆さん、あなたは合格を目指していただけるように、開催要項をご確認のうえお申込みはお急ぎ下さい。
開催要項
【講座名】
初めてのマインドマップで学ぶ資格試験勉強法講座
【開催日】
2010年12月25日(土)~26日(日)の2日間連続講座
【時 間】
両日とも受付9時30分開始、本編10時開始~17時終了(予定)
希望者がある場合は25日18時頃から懇親会を開催の予定
【会 場】
【参加費】
期間限定で2日間の参加費が特別価格¥52,500円(税込)
※期間が終了次第、通常価格¥105,000円(税込)に変更予定
【支払い】
お申込み後メールでお知らせする銀行口座にでお振り込みください
※恐れ入りますが、振込手数料はご負担ください
※参加費のお振り込みは、遅くとも開催日の3営業日前15時までに、自動返信メールにあります指定口座へ電信扱いでお振込ください
※ご入金の順にお席を確保しておりますので、ご入金が遅れますと上記にある期限前でも満席になった時点で参加をお断りする場合がございます。
【定 員】
学習効果を保つために8名以下で2人以上です
2人未満の場合は、ご入金あった方には返金し開催中止とします
【持ち物】
筆記用具、メールでお送りする会場案内
※会場案内はご記名のうえ着席時に提出ください
【教 材】
資格試験勉強法講座のテキスト、カラーペンセットを提供
【特 典】
■参加お申込みの時点で資格試験勉強法の特別レポート進呈
■ご参加の方には次の特典を手に入れられます
- 合格を目指せる勉強時間が分かる計算シート
- 合格を目指せる戦略にそって学習計画が作れる計画表
- 合格を後押しするイメトレを簡単に自宅でできる音声CD
- イメトレで合格力を毎日貯められる太宰府天満宮の御守り
【特典2】
この特典は下記のマインドマップ講座をご受講済の方に限定です。
- 初めてのマインドマップ
- マインドマップ基礎講座
- マインドマップアドバイザー講座
もちろん、他のインストラクターの講座にご参加であっても修了証をご提示いただければ、以下にご案内する特典のうちから、1か2かのどちらか一つをご利用できます。
- NLP個人セッション2回(1万5千円相当)
- 過去問集や参考書の購入費補助として図書券1万円
1.は電話やスカイプで気軽に受けられる1回45分で講座の参加後から予約をしていただき利用可能です。なお、電話代はご負担ください。スカイプご利用の場合は通信料はかかりません。
テーマは自由で、例えば講座では質問しにくい勉強の障害になる個人的な悩みのような事柄を設定できます。それらの悩みを解決できて試験勉強に専念でき、合格を目指しやすいコンディションづくりに有益です。
- 知人や友人、職場のストレス
- 飲酒や喫煙、パチンコなのどへの依存
- 不安や落ち込み、抑うつなどの解消・メンタルマネジメント
- 過食やダイエットなど健康に関わる課題
- 怒りやイライラなど感情問題
2.はお財布を気にすることなく参考書や過去問集を合格を目指す為に購入して、講座で学んだ手法を実践できるようにご用意しました。
【備 考】
- 参加費に昼食は含まれません、ご留意ください
- 他のマインドマップ講座を修了の方も、午前からのご参加を必須とさせて頂きます
- セミナー修了後、アンケートのご協力をお願いいたします
【お取消】
- キャンセルの場合は早期にご連絡ください
- 講座開催10日前から開催当日までのご変更・キャンセルはご遠慮下さい。
- この間に日程ご変更、またはキャンセルをされた場合は、準備等にかかりましたキャンセル手数料として5,250円を都度承りますので、その旨を予めご了承下さい。
- ご欠席の場合もできるだけ早期にご連絡ください。
開催の前々日や前日、当日にそのご連絡を受けましても、 いかなるご事情でありましても、ご返金や振替参加、教材のご提供にお応えできません。
【お断り】
次のような方は、堅くご参加をお断りしております。
- 受験の予定年月日が不明確
- 取得する資格を具体的に決定していない
- 単に教課やテキスト、ノウハウを収集することが目的
参加をお断りする理由は以下の通りです。
- お金や時間の投資を上回る価値を講座から創出できない
- 他の参加者の方に好ましくない影響を与える
ここまで参加を検討してくださりありがとうございました。
なるほと、お金がもったいないから「まだいいや」と思いますよね。
でも、「この時期だから参加しよう」と迷いを断って心を決める時かもしれません。
その理由を繰り返して強調しますと、受講された場合に最大のメリットは、限られた時間と労力で結果をだせるマインドマップを使った合格を目指せる資格試験勉強法をたった2日間で学べることです。
この意味は、著者の近藤が受験10年目にして合格するまでに試行錯誤をして気がついた不合格を招く勉強法と合格を目指せる勉強法を、拙著を執筆する過程で100冊を超える参考文献で検証した結果として、週末2日間と参加費を投資するという最小のご負担で学べることです。
つまり、最小の投資で10年分もの受験体験を学べることであり、不合格になったり不合格になり続けたりする最大のリスクを回避しつつ、効率的に合格を目指す試験勉強法を学べる最大のリターンを手に入れられることです。まだ、貴重な時間を割きながら、不合格を避けられない試験勉強をお続けになりたいでしょうか。
もし、合格を果たしている未来の自分が今のご自分に賢い選択を教えるとしたら、何が賢い選択なのでしょうか。熟慮の上、お申込みは今すぐどうぞ。
申込み手順のご案内
申込み手続きは下記のステップで完了です。
- 該当するリンクをクリックすると申込フォームを開がひらきます
- 申込フォームの空欄は全て必須項目ですので漏れなくご記入下さい
- フォーム最下部にある【入力内容を確認する】ボタンをクリックして下さい
- 記入内容を確認していただく画面がひらきますので、ご確認下さい
- ご確認されましたら、最後に申込みボタンをクリックして下さい
以上で申込みは完了いたします。後ほど申込み後のお手続を自動返信メールでご案内いたします。
マインドマップの講座が初めての方のお申込み
今回、マインドマップの講座を始めて受講されるの方は、下記から12月25日、26日に開催される本講座のお申込みをではどうぞ。
【初めてのマインドマップで学ぶ資格試験勉強法講座】のお申込み
マインドマップの各種講座を修了された方のお申込み
下記のお申込みは、開催要項の特典2でご案内したことを選んでいただけるものです。他のインストラクターの講座であっても、下記の講座を参加したことを証明できる終了書をご提示可能な方に限定です。
- 初めてのマインドマップ講座
- マインドマップ基礎講座
- マインドマップアドバイザー講座
12月25日、26日に開催される本講座のお申込みを下記からではどうぞ。